2016年11月30日水曜日

Strong Heart


※このマンガは中国人の女の子が

ちょっとおかしな関西弁で喋ります。

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熱心に散らし配ってるなーと思ったら、そんなこと言ってんの!?と驚いた一幕でした。

日本人にはわからないからって、すごいこと言うなあ、とも思ったのですが

でも、中国人相手にチラシ配ってるわけで、おもいっきり意味わかるじゃんか、と。


ちなみに、そこまで言っても、彼女のチラシをとってく人はいませんでした。

見かけたのは通り過ぎた一瞬だったので、その後、飛ぶようにチラシがはけていったのかなあ...

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追記(2016/11/30)

「なんちゃって年の差婚」からお越しの皆様、初めまして。お越しいただきありがとうございます。

何より、このマンガの最初期からリンクを張っていただき、記事で2度も取り上げていただいた佐藤様本当にありがとうございます(記事に取り上げていただくとアクセス数がおかしなことになるので、いつもびっくりしています笑

お礼、というより、まだお返しが済んでいませんでしたので、
今度、佐藤家の皆さんを書かせていただければと思います!

ただ、この更新を見てもお分かりの通り、いい加減な甲斐性なしですので

次回更新も含めて気長に待っていただけると非常にありがたいです・・・(ホント、お前は)

ゆっくりですが、必ず更新しますので!!これに懲りず、またいらしてください。



3 件のコメント:

  1. こんばんは。初めまして、香港出身のチンと申します。「なんちゃって年の差婚」さんから参りました。前の記事で青年漫画の話ですが、香港や本州(中国の事)での漫画のジャンルが少ないため、青年誌などのジャンルはほぼエロ本として扱われますので、フャンフャンさんのような反応をする人(特に女性が凄くエロ本に敏感で)が結構多いんです。中国での少年/青年漫画の流行は平成から始めたんですから、基本的に40〜50代の中国人は「漫画は子供向けや風刺が目的」という意識が固まりなんで、青年漫画や少年漫画の存在さえ知らない中年も結構いますよ(むしろ無関心)。中国の青年はほぼコソコソ青年漫画を読んでると思いますよww

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  2. hikayami Chanさん>読んでいただきありがとうございます!
    非常に貴重なお話ありがとうございます!やっぱりそうなんですね・・・
    書く内容には気を付けたいと思います・・・笑

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  3. いえいえ、簡単にに言うと、今の中国で今までの漫画事情を日本の昭和30〜60年代での経緯だと思ったらなんとなく対応できるはずです。なんか上手くできない時は松岡修造さんの名言を思い出せば元気になれますwww(暑苦しい人になれない程度に)熱くなれよー!

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